株式会社アーバン設計

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2011年08月24日

特殊建築物定期調査業務

特殊建築物定期調査業務

建築基準法第12条の規定により指定する特殊建築物の所有者、管理者または占有者は、その建物について調査・検査をさせ、その結果を特定行政庁に報告しなければなりません。 これに違反すると100万円以下の罰金に科せられます。
当社では、1級建築士等の有資格者が現地調査・報告書の作成を行います。また、調査の結果に応じて最適なアドバイスをさせていただきます。
お見積もりは無料です。お気軽にご相談下さい。

定期報告制度の改変については下記のHPをご参照ください。

http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/build/teikihoukoku/punflet.pdf
見積もり無料
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